【医療】移植用皮膚が不足「スキンバンク」登録を

スキン

1: 和三盆 ★ 2017/05/23(火) 10:38:42.40 _USER9.net

 重いやけど(熱傷)を負った際、傷んだ自分の皮膚の代わりに他人から提供された皮膚を移植する治療法がある。この方法は、重症熱傷に付きものの感染症を防ぐとともに患部を保護して救命率を高める効果がある。半面、人工物での代替は難しく、臓器移植と同様に亡くなった人からの提供に支えられる医療だ。

近年、提供者不足で肝心の皮膚の備蓄が枯渇。関係者は危機感を強め、この医療への理解を求めている。

 日本スキン(皮膚)バンクネットワークの代表理事である仲沢弘明日本大教授(形成外科)によると、提供皮膚を保管し、必要に応じて提供するバンクは1993年に近畿で、94年に東京で発足。2004年には全国組織として日本スキンバンクネットワークが設立され、現在81の医療機関が加盟している。

 提供者発生の連絡があると、スキンバンクのコーディネーターが現場に向かい、臓器摘出後に皮膚を採取。皮膚はシート状にして処理し、凍結保存する。熱傷患者に移植の必要があると判断した医療機関は、バンクに要請して移植用皮膚の提供を受ける仕組みだ。

以下ソース
http://www.tokyo-np.co.jp/article/living/life/201705/CK2017052302000174.html

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5: 名無しさん@1周年 2017/05/23(火) 10:42:35.47
皮余ってんだけど

6: 名無しさん@1周年 2017/05/23(火) 10:43:04.25
ワセリンを塗布したラップで

引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1495503522/


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Source: ガールズVIPまとめ

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